豊橋市の太陽光・蓄電池の補助金

豊橋市・愛知県・国の制度を、要綱などの一次情報で確認したものだけ掲載しています。 最終確認日: 2026年10月28日

豊橋市で、使える補助金の合計と実質負担を出す

豊橋市の制度

市豊橋市家庭用エネルギー設備導入補助金

実施: 豊橋市/2026年度/対象: 太陽光+蓄電池(同時設置)

金額
定額 12万円
受付
3月15日まで あと136日 受付状況の公表なし(実施主体に要確認)
申請の順番
着工前と完了後の2段階で申請

金額の注記: 一体的導入(太陽光+HEMS+リチウムイオン蓄電池)一件12万円。別表第3(返還計算用)の内訳: 太陽光5万円・HEMS 5千円・蓄電池6万5千円。太陽光単体・V2H組合せの一体型は無い(V2Hは別制度)。令和8年度で太陽光パワコン更新補助は終了。

対象者の条件 個人で、次のいずれかに該当する者: ア 自ら居住し、又は居住予定である市内の住宅に設備を設置しようとする者/イ 自ら居住するため建売住宅供給者等から市内の設備付き建売住宅を購入しようとする者。かつ、交付申請(第8条1項)の際に設置住宅の所在地に住民基本台帳の登録があること、豊橋市が徴収する税を滞納していないこと、暴力団員・暴力団又は暴力団員と密接な関係を有する者でないこと、とよはしエコファミリー宣言に賛同しエコファミリー登録に同意すること(第4条1項)。本人又は同一世帯の者が過去に同一設備で同様の補助金を受けた場合は、その設備の使用期間(第11条)が経過していなければ不可。補助対象設備ごとに1世帯につき1基(第4条2項1号)。自己の所有しない住宅に設置する場合は住宅所有者の承諾書が必要(第6条1項7号)。
対象設備の条件 太陽光10kW未満・本人が電気事業者と契約(全量自家消費除く)・JET等登録、HEMSはECHONET Lite等の要件、蓄電池はSII登録。未使用品。
工事の条件 事前申込みは設置工事の着工予定日(設備付き建売住宅は引渡し予定日)の21日前(市の休日なら前日)までに行い、事前申込みの完了前に着工・引渡しを受けてはならない(第6条1項・4項)。交付申請兼請求は全ての事業完了日の翌日から起算して2か月以内又は事前申込みが受理された年度の3月15日(市の休日なら前日)のいずれか早い日まで(第8条2項)。期限までに申請しないと事前申込みは失効する(第8条4項)。全ての事業完了日(予定日含む)が3月15日の翌日から3月31日となる場合は補助を受けられない(第4条2項3号)。施工業者(市内業者等)の要件は要綱に無い。
併用 要綱・公式FAQに定めなし(他の補助金と合算せずに表示。申請前に実施主体へ要確認)
要綱・制度ページ・市の公式FAQ(よくある質問 https://www.city.toyohashi.lg.jp/9198.htm)に、国・県・他の補助との併用の定めなし(「国」の語はSII等の登録要件と国ZEH補助の文脈のみ。FAQはごみ関係の項目だけで補助金の項目は無い)。併用の可否は要確認。
受付の方法 先着順 /受付終了 2027年3月15日
事前申込みは予算の範囲内で先着順です(第6条3項)。市のページに受付状況・予算残額の表示はなく、「年度末の予算残額は申請取下げ等により増減しますので、直接お電話でお問い合わせください」とされています。受付終了の告知もありません(同じ市の他の制度のページでは、表題に【受付終了】と付けています)。受付終了日は交付申請書兼請求書の最終期限です(事業完了後2か月以内の期限のほうが早い場合は、そちらが期限です)。事業完了日が3月15日の翌日〜3月31日となるものは申請できません。工事着工の21日前までに事前申込みを行い(受理前の着工はできません)、完了後に交付申請兼請求を行います(2段階の申請)。
受付状況の確認日: 2026年10月27日
出典: 豊橋市の要綱 /制度ページ
確認日: 2026年10月28日(原文と AI で照合・市の制度)

市豊橋市家庭用エネルギー設備導入補助金

実施: 豊橋市/2026年度/対象: 蓄電池

金額
1kWhあたり 1万円(上限 1世帯あたり7万円)
受付
3月15日まで あと136日 受付状況の公表なし(実施主体に要確認)
申請の順番
着工前と完了後の2段階で申請

金額の注記: 蓄電容量(小数点以下1桁未満切り捨て)×1万円です。上限は「補助対象経費(税抜)の1/20」と7万円のいずれか低い方です。ハイブリッドPCS等は、機能の数で按分した額を補助対象経費とします(別表第1注記)。上限は1世帯あたりで、補助は「1世帯につき1基」です(第4条2項)。

対象者の条件 個人で、次のいずれかに該当する者: ア 自ら居住し、又は居住予定である市内の住宅に設備を設置しようとする者/イ 自ら居住するため建売住宅供給者等から市内の設備付き建売住宅を購入しようとする者。かつ、交付申請(第8条1項)の際に設置住宅の所在地に住民基本台帳の登録があること、豊橋市が徴収する税を滞納していないこと、暴力団員・暴力団又は暴力団員と密接な関係を有する者でないこと、とよはしエコファミリー宣言に賛同しエコファミリー登録に同意すること(第4条1項)。本人又は同一世帯の者が過去に同一設備で同様の補助金を受けた場合は、その設備の使用期間(第11条)が経過していなければ不可。補助対象設備ごとに1世帯につき1基(第4条2項1号)。自己の所有しない住宅に設置する場合は住宅所有者の承諾書が必要(第6条1項7号)。
対象設備の条件 SII登録品、未使用。太陽光の有無の要件は記載なし。
工事の条件 事前申込みは設置工事の着工予定日(設備付き建売住宅は引渡し予定日)の21日前(市の休日なら前日)までに行い、事前申込みの完了前に着工・引渡しを受けてはならない(第6条1項・4項)。交付申請兼請求は全ての事業完了日の翌日から起算して2か月以内又は事前申込みが受理された年度の3月15日(市の休日なら前日)のいずれか早い日まで(第8条2項)。期限までに申請しないと事前申込みは失効する(第8条4項)。全ての事業完了日(予定日含む)が3月15日の翌日から3月31日となる場合は補助を受けられない(第4条2項3号)。施工業者(市内業者等)の要件は要綱に無い。
併用 要綱・公式FAQに定めなし(他の補助金と合算せずに表示。申請前に実施主体へ要確認)
要綱・制度ページ・市の公式FAQ(よくある質問 https://www.city.toyohashi.lg.jp/9198.htm)に、国・県・他の補助との併用の定めなし(「国」の語はSII等の登録要件と国ZEH補助の文脈のみ。FAQはごみ関係の項目だけで補助金の項目は無い)。併用の可否は要確認。
受付の方法 先着順 /受付終了 2027年3月15日
事前申込みは予算の範囲内で先着順です(第6条3項)。市のページに受付状況・予算残額の表示はなく、「年度末の予算残額は申請取下げ等により増減しますので、直接お電話でお問い合わせください」とされています。受付終了の告知もありません(同じ市の他の制度のページでは、表題に【受付終了】と付けています)。受付終了日は交付申請書兼請求書の最終期限です(事業完了後2か月以内の期限のほうが早い場合は、そちらが期限です)。事業完了日が3月15日の翌日〜3月31日となるものは申請できません。工事着工の21日前までに事前申込みを行い(受理前の着工はできません)、完了後に交付申請兼請求を行います(2段階の申請)。
受付状況の確認日: 2026年10月27日
出典: 豊橋市の要綱 /制度ページ
確認日: 2026年10月28日(原文と AI で照合・市の制度)

市豊橋市家庭用エネルギー設備導入補助金

実施: 豊橋市/2026年度/対象: その他

金額
定額 4万円
受付
3月15日まで あと136日 受付状況の公表なし(実施主体に要確認)
申請の順番
着工前と完了後の2段階で申請

金額の注記: 家庭用燃料電池 一件4万円(定額、要綱別表第1)。補助対象設備ごとに1世帯につき1基。エコキュート(ヒートポンプ給湯機)は対象設備に無い(要綱別表第1に記載なし)。この要綱では太陽熱利用設備(自然循環型1件1万円・強制循環型1件2万円)も補助対象ですが、当サイトではまだ掲載していません。

対象者の条件 個人で、次のいずれかに該当する者: ア 自ら居住し、又は居住予定である市内の住宅に設備を設置しようとする者/イ 自ら居住するため建売住宅供給者等から市内の設備付き建売住宅を購入しようとする者。かつ、交付申請(第8条1項)の際に設置住宅の所在地に住民基本台帳の登録があること、豊橋市が徴収する税を滞納していないこと、暴力団員・暴力団又は暴力団員と密接な関係を有する者でないこと、とよはしエコファミリー宣言に賛同しエコファミリー登録に同意すること(第4条1項)。本人又は同一世帯の者が過去に同一設備で同様の補助金を受けた場合は、その設備の使用期間(第11条)が経過していなければ不可。補助対象設備ごとに1世帯につき1基(第4条2項1号)。自己の所有しない住宅に設置する場合は住宅所有者の承諾書が必要(第6条1項7号)。
対象設備の条件 燃料電池普及促進協会登録品、未使用。同じ年度に、ZEH(国の ZEH 補助金を受ける新築戸建住宅)の補助と同時に申請することはできない(要綱第3条(6))。
工事の条件 事前申込みは設置工事の着工予定日(設備付き建売住宅は引渡し予定日)の21日前(市の休日なら前日)までに行い、事前申込みの完了前に着工・引渡しを受けてはならない(第6条1項・4項)。交付申請兼請求は全ての事業完了日の翌日から起算して2か月以内又は事前申込みが受理された年度の3月15日(市の休日なら前日)のいずれか早い日まで(第8条2項)。期限までに申請しないと事前申込みは失効する(第8条4項)。全ての事業完了日(予定日含む)が3月15日の翌日から3月31日となる場合は補助を受けられない(第4条2項3号)。施工業者(市内業者等)の要件は要綱に無い。
併用 要綱・公式FAQに定めなし(他の補助金と合算せずに表示。申請前に実施主体へ要確認)
要綱・制度ページ・市の公式FAQ(よくある質問 https://www.city.toyohashi.lg.jp/9198.htm)に、国・県・他の補助との併用の定めなし(「国」の語はSII等の登録要件と国ZEH補助の文脈のみ。FAQはごみ関係の項目だけで補助金の項目は無い)。併用の可否は要確認。
受付の方法 先着順 /受付終了 2027年3月15日
事前申込みは予算の範囲内で先着順です(第6条3項)。市のページに受付状況・予算残額の表示はなく、「年度末の予算残額は申請取下げ等により増減しますので、直接お電話でお問い合わせください」とされています。受付終了の告知もありません(同じ市の他の制度のページでは、表題に【受付終了】と付けています)。受付終了日は、今年度中に事業が完了する場合の交付申請書兼請求書の提出期限です(事業完了日から2か月以内の期限のほうが早い場合はそちら)。事業完了が翌年度になる場合の期限は、事業完了日から2か月以内または翌年度の3月15日のいずれか早い日です。その場合、補助に必要な事項は交付申請日に有効な要綱によるものとされ、交付は確約されていません。事前申込みそのものには終了日の定めがなく、予算を超えたときは受付を停止することがあります。事業完了日が3月15日の翌日〜3月31日となるものは申請できません。
受付状況の確認日: 2026年10月27日
出典: 豊橋市の要綱 /制度ページ
確認日: 2026年10月28日(原文と AI で照合・市の制度)

市豊橋市家庭用エネルギー設備導入補助金

実施: 豊橋市/2026年度/対象: その他

金額
定額 16万円
受付
3月15日まで あと136日 受付状況の公表なし(実施主体に要確認)
申請の順番
着工前と完了後の2段階で申請

金額の注記: ZEH(新築戸建、国ZEH補助の交付を受けるもの)一件16万円。同一年度に他の対象設備と同時申請不可。交付申請期限は3月15日(2か月ルールなし、第8条3項)。

対象者の条件 個人で、次のいずれかに該当する者: ア 自ら居住し、又は居住予定である市内の住宅に設備を設置しようとする者/イ 自ら居住するため建売住宅供給者等から市内の設備付き建売住宅を購入しようとする者。かつ、交付申請(第8条1項)の際に設置住宅の所在地に住民基本台帳の登録があること、豊橋市が徴収する税を滞納していないこと、暴力団員・暴力団又は暴力団員と密接な関係を有する者でないこと、とよはしエコファミリー宣言に賛同しエコファミリー登録に同意すること(第4条1項)。本人又は同一世帯の者が過去に同一設備で同様の補助金を受けた場合は、その設備の使用期間(第11条)が経過していなければ不可。補助対象設備ごとに1世帯につき1基(第4条2項1号)。自己の所有しない住宅に設置する場合は住宅所有者の承諾書が必要(第6条1項7号)。
対象設備の条件 国がZEH普及促進を目的に実施する補助金の交付等を受ける新築戸建。
工事の条件 事前申込みは設置工事の着工予定日(設備付き建売住宅は引渡し予定日)の21日前(市の休日なら前日)までに行い、事前申込みの完了前に着工・引渡しを受けてはならない(第6条1項・4項)。ZEHの交付申請兼請求は事前申込みが受理された年度の3月15日(市の休日なら前日)まで(第8条3項。2か月ルールは無い)。期限までに申請しないと事前申込みは失効する(第8条4項)。全ての事業完了日(予定日含む)が3月15日の翌日から3月31日となる場合は補助を受けられない(第4条2項3号)。施工業者の要件は要綱に無い。
併用 要綱・公式FAQに定めなし(他の補助金と合算せずに表示。申請前に実施主体へ要確認)
要綱第3条(6): 新築の戸建住宅のうち、国がZEH普及促進を目的に実施する補助金(国ZEH補助金)の交付等を受けるものが対象(国ZEH補助の交付が要件)。ただし国・県・他の補助一般との併用を定める条文ではなく、県・他の補助との関係も書かれていない。要綱・制度ページ・市の公式FAQ(よくある質問 https://www.city.toyohashi.lg.jp/9198.htm)に併用の定めなし(FAQはごみ関係の項目のみ)。併用の可否は要確認。
受付の方法 先着順 /受付終了 2027年3月15日
事前申込みは予算の範囲内で先着順です(第6条3項)。市のページに受付状況・予算残額の表示はなく、「年度末の予算残額は申請取下げ等により増減しますので、直接お電話でお問い合わせください」とされています。受付終了の告知もありません(同じ市の他の制度のページでは、表題に【受付終了】と付けています)。受付終了日は交付申請書兼請求書の最終期限です(ZEHは第8条3項により3月15日まで)。事業完了日が3月15日の翌日〜3月31日となるものは申請できません。
受付状況の確認日: 2026年10月27日
出典: 豊橋市の要綱 /制度ページ
確認日: 2026年10月28日(原文と AI で照合・市の制度)

市豊橋市住宅用充給電設備導入補助金

実施: 豊橋市/2026年度/対象: V2H

金額
費用の25%(上限 1世帯あたり5万円)
受付
3月15日まで あと136日 受付状況の公表なし(実施主体に要確認)
申請の順番
着工前と完了後の2段階で申請

金額の注記: V2H(充給電設備)。補助対象経費(本体・付属品の設置費用、消費税込み)×1/4、上限5万円。千円未満切捨て。EV用コンセント単体は対象外(ページ)。1世帯1基。

対象者の条件 個人で、次の条件を全て満たす者(第4条1項): 自ら居住し、かつ、住民登録のある市内の住宅、又はその住宅のための駐車場等に補助対象設備を設置する者/豊橋市が徴収する税を滞納していない者/暴力団員・暴力団又は暴力団員と密接な関係を有する者でない者/とよはしエコファミリー宣言に賛同し、エコファミリー登録に同意する者。交付の対象数は1世帯につき1基(設備の使用期間(第10条)経過後を除く、第4条3項)。
対象設備の条件 次世代自動車振興センター登録品、未使用。太陽光の有無の要件は記載なし。
工事の条件 事前申込みは設置工事の着工予定日の14日前(市の休日なら前日)までに行い、事前申込みの完了前に着工してはならない(第5条1項・4項)。交付申請兼請求は設置工事完了日の翌日から起算して2か月以内又は事前申込みが受理された年度の3月15日(市の休日なら前日)のいずれか早い日まで(第7条2項)。期限までに申請しないと事前申込みは失効する(第7条3項)。設置工事完了日(予定日含む。保証書の保証開始日)が3月15日の翌日から3月31日となる場合は補助を受けられない(第4条2項2号)。施工業者の要件は要綱に無い。
併用 要綱・公式FAQに定めなし(他の補助金と合算せずに表示。申請前に実施主体へ要確認)
V2H要綱・制度ページ・市の公式FAQ(よくある質問 https://www.city.toyohashi.lg.jp/9198.htm)に、国・県・他の補助との併用の定めなし(「国」の語は次世代自動車振興センター登録の文脈のみ。FAQはごみ関係の項目だけ)。併用の可否は要確認。
受付の方法 先着順 /受付終了 2027年3月15日
ページに受付状況・残額の表示なし。交付申請書兼請求書は設置工事完了日から2か月以内又は令和9年3月15日の早い方。完了日が3/15翌日〜3/31は申請不可。事前申込みは着工14日前まで。
受付状況の確認日: 2026年10月27日
出典: 豊橋市の要綱 /制度ページ
確認日: 2026年10月28日(原文と AI で照合・市の制度)

愛知県の制度

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