安城市の太陽光・蓄電池の補助金

安城市・愛知県・国の制度を、要綱などの一次情報で確認したものだけ掲載しています。 最終確認日: 2026年10月29日

安城市で、使える補助金の合計と実質負担を出す

安城市の制度

市安城市スマートハウス普及促進補助金

実施: 安城市/2026年度/対象: 太陽光+蓄電池(同時設置)

金額
定額 21万円
受付
2月18日まで あと111日
申請の順番
着工前に申請(交付決定前の契約・着工は対象外)

金額の注記: 太陽光発電・家庭用リチウムイオン蓄電池・HEMSを同時に設置する場合の定額21万円です(内訳は太陽光5万円・蓄電池15万円・HEMS1万円)。愛知県からの補助金額が含まれています。太陽光発電だけを設置する場合の補助はありません。

対象者の条件 補助対象のシステムを所有し、実績報告の日に安城市内に住んでいて市の住民基本台帳に記録されている人が対象です。市税を滞納していないこと、暴力団員でないこと、暴力団または暴力団員と密接な関係を持っていないことも条件です。対象になるのは、自分で使うために購入したシステムを、自分が住む住宅、または住むために購入・賃借する市内の住宅に設置する場合と、システムが付いた市内の建売住宅を住むために購入して引渡しを受ける場合です。借りている住宅に設置する場合は、住宅の所有者の承諾が必要です。申請は同じ年度に1世帯1回限りです。店舗などと一緒になった住宅では、自分の住まいの部分だけで使うものが対象です。
対象設備の条件 太陽光発電は、蓄電池またはV2HとHEMSを同時に設置する場合(一体的導入)だけが対象です。太陽電池モジュールの公称最大出力の合計が1kW以上50kW未満(増設の場合は増設分が1kW以上で、既設分との合計が50kW未満)で、電気を住まいの部分で使う目的で設置し、売電する場合は全量買取ではなく余剰買取であること、系統に接続する場合は低圧連系の承諾を得ていること、JETの太陽電池モジュール認証相当の認証を受けた未使用品であることが条件です。蓄電池とHEMSは、愛知県の住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金の対象として指定されている未使用品であること。蓄電池は、SII(環境共創イニシアチブ)に2025年度または2026年度に登録された製品が対象です。実績報告のときに、電気事業者が発行した系統連系日が分かる書類の写しが必要です。
工事の条件 設置工事に着手する予定日(建売住宅の場合は引渡し予定日)の15日以上前までに交付申請が必要です。交付決定の前に工事に着手した場合は補助の対象外で、交付決定通知書が届いてから着工(建売住宅は引渡し)します。工事が終わったら、事業完了日から3か月後の月末または2027年3月5日(金)のいずれか早い日までに実績報告をします。期限までに出さないと補助金は支払われません。保証書の保証開始日は、原則として交付決定日以降である必要があります。補助の対象となる経費が補助金額より少ない場合は補助を受けられません。補助金額が増える変更は着手前に、減る変更は完了前に計画変更の申請が必要です。工事請負契約を結ばずに個人で購入して設置する場合は、事前に市へ問い合わせが必要です。施工する業者が市内の業者である必要があるといった定めは、要綱にはありません。
併用 要綱・公式FAQに定めなし(他の補助金と合算せずに表示。申請前に実施主体へ要確認)
国の補助金と併用できるかどうかは、要綱にも市の案内(リーフレットの「よくある質問」)にも定めがありません(他の補助金と合算せずに表示しています。申請前に市へ確認してください)。安城市の他の補助金などの対象になっている経費は、この補助の対象経費になりません。補助金額には愛知県からの補助金額が含まれています。
受付の方法 予算に達するまで /受付開始 2026年4月1日 /受付終了 2027年2月18日
交付申請の受付は2026年4月1日(水)午前8時30分から2027年2月18日(木)午後4時までで、予算がなくなり次第終了します。予算の残額は市のウェブサイトでは公表しておらず、電話で問い合わせる形です。予算がなくなって期間より早く受付を終えた場合は市のウェブサイトで知らせるとされており、市のページに受付終了の知らせはありません。
受付状況の確認日: 2026年10月29日
出典: 安城市の要綱 /制度ページ
確認日: 2026年10月29日(原文と AI で照合・市の制度)

市安城市スマートハウス普及促進補助金

実施: 安城市/2026年度/対象: 太陽光+蓄電池(同時設置)

金額
定額 11万円
受付
2月18日まで あと111日
申請の順番
着工前に申請(交付決定前の契約・着工は対象外)

金額の注記: 太陽光発電・V2H(住宅用次世代自動車充給電システム)・HEMSを同時に設置する場合の定額11万円です(内訳は太陽光5万円・V2H5万円・HEMS1万円)。愛知県からの補助金額が含まれています。

対象者の条件 補助対象のシステムを所有し、実績報告の日に安城市内に住んでいて市の住民基本台帳に記録されている人が対象です。市税を滞納していないこと、暴力団員でないこと、暴力団または暴力団員と密接な関係を持っていないことも条件です。対象になるのは、自分で使うために購入したシステムを、自分が住む住宅、または住むために購入・賃借する市内の住宅に設置する場合と、システムが付いた市内の建売住宅を住むために購入して引渡しを受ける場合です。借りている住宅に設置する場合は、住宅の所有者の承諾が必要です。申請は同じ年度に1世帯1回限りです。店舗などと一緒になった住宅では、自分の住まいの部分だけで使うものが対象です。
対象設備の条件 太陽光発電は、蓄電池またはV2HとHEMSを同時に設置する場合(一体的導入)だけが対象です。太陽電池モジュールの公称最大出力の合計が1kW以上50kW未満(増設の場合は増設分が1kW以上で、既設分との合計が50kW未満)で、電気を住まいの部分で使う目的で設置し、売電する場合は全量買取ではなく余剰買取であること、系統に接続する場合は低圧連系の承諾を得ていること、JETの太陽電池モジュール認証相当の認証を受けた未使用品であることが条件です。V2HとHEMSは、愛知県の住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金の対象として指定されている未使用品であること。V2Hは、住宅から車への充電だけでなく車から住宅へ電力を供給できるものが対象です。実績報告のときに、電気事業者が発行した系統連系日が分かる書類の写しが必要です。
工事の条件 設置工事に着手する予定日(建売住宅の場合は引渡し予定日)の15日以上前までに交付申請が必要です。交付決定の前に工事に着手した場合は補助の対象外で、交付決定通知書が届いてから着工(建売住宅は引渡し)します。工事が終わったら、事業完了日から3か月後の月末または2027年3月5日(金)のいずれか早い日までに実績報告をします。期限までに出さないと補助金は支払われません。保証書の保証開始日は、原則として交付決定日以降である必要があります。補助の対象となる経費が補助金額より少ない場合は補助を受けられません。補助金額が増える変更は着手前に、減る変更は完了前に計画変更の申請が必要です。工事請負契約を結ばずに個人で購入して設置する場合は、事前に市へ問い合わせが必要です。施工する業者が市内の業者である必要があるといった定めは、要綱にはありません。
併用 要綱・公式FAQに定めなし(他の補助金と合算せずに表示。申請前に実施主体へ要確認)
国の補助金と併用できるかどうかは、要綱にも市の案内(リーフレットの「よくある質問」)にも定めがありません(他の補助金と合算せずに表示しています。申請前に市へ確認してください)。安城市の他の補助金などの対象になっている経費は、この補助の対象経費になりません。補助金額には愛知県からの補助金額が含まれています。
受付の方法 予算に達するまで /受付終了 2027年2月18日
交付申請の受付期間は2026年4月1日(水)午前8時30分から2027年2月18日(木)午後4時までですが、V2H(充給電システム)は、2026年7月21日に愛知県の補助の対象設備が指定されたことを受けて受付を開始したと市のページにあり、V2Hの受付が始まった日付そのものは示されていません。受付は予算がなくなり次第終了します。予算の残額は市のウェブサイトでは公表しておらず、電話で問い合わせる形です。予算がなくなって期間より早く受付を終えた場合は市のウェブサイトで知らせるとされており、市のページに受付終了の知らせはありません。
受付状況の確認日: 2026年10月29日
出典: 安城市の要綱 /制度ページ
確認日: 2026年10月29日(原文と AI で照合・市の制度)

市安城市スマートハウス普及促進補助金

実施: 安城市/2026年度/対象: 蓄電池

金額
定額 15万円
受付
2月18日まで あと111日
申請の順番
着工前に申請(交付決定前の契約・着工は対象外)

金額の注記: 家庭用リチウムイオン蓄電池システム単体の定額15万円です。愛知県からの補助金額が含まれています。太陽光発電・HEMSと同時に設置する場合は一体的導入(21万円)の区分になります。

対象者の条件 補助対象のシステムを所有し、実績報告の日に安城市内に住んでいて市の住民基本台帳に記録されている人が対象です。市税を滞納していないこと、暴力団員でないこと、暴力団または暴力団員と密接な関係を持っていないことも条件です。対象になるのは、自分で使うために購入したシステムを、自分が住む住宅、または住むために購入・賃借する市内の住宅に設置する場合と、システムが付いた市内の建売住宅を住むために購入して引渡しを受ける場合です。借りている住宅に設置する場合は、住宅の所有者の承諾が必要です。申請は同じ年度に1世帯1回限りです。店舗などと一緒になった住宅では、自分の住まいの部分だけで使うものが対象です。
対象設備の条件 愛知県の住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金の対象として指定されている未使用品であること。SII(環境共創イニシアチブ)に2025年度または2026年度に登録された製品が対象です。実績報告の日までに、住宅に太陽光発電システムが設置されていて住まいの部分で電気を使っていること、または愛知県の補助金の対象として指定されている家庭用燃料電池システムが設置されていることが必要です(太陽光発電は同時設置でも既設でも構いません)。
工事の条件 設置工事に着手する予定日(建売住宅の場合は引渡し予定日)の15日以上前までに交付申請が必要です。交付決定の前に工事に着手した場合は補助の対象外で、交付決定通知書が届いてから着工(建売住宅は引渡し)します。工事が終わったら、事業完了日から3か月後の月末または2027年3月5日(金)のいずれか早い日までに実績報告をします。期限までに出さないと補助金は支払われません。保証書の保証開始日は、原則として交付決定日以降である必要があります。補助の対象となる経費が補助金額より少ない場合は補助を受けられません。補助金額が増える変更は着手前に、減る変更は完了前に計画変更の申請が必要です。工事請負契約を結ばずに個人で購入して設置する場合は、事前に市へ問い合わせが必要です。施工する業者が市内の業者である必要があるといった定めは、要綱にはありません。
併用 要綱・公式FAQに定めなし(他の補助金と合算せずに表示。申請前に実施主体へ要確認)
国の補助金と併用できるかどうかは、要綱にも市の案内(リーフレットの「よくある質問」)にも定めがありません(他の補助金と合算せずに表示しています。申請前に市へ確認してください)。安城市の他の補助金などの対象になっている経費は、この補助の対象経費になりません。補助金額には愛知県からの補助金額が含まれています。
受付の方法 予算に達するまで /受付開始 2026年4月1日 /受付終了 2027年2月18日
交付申請の受付は2026年4月1日(水)午前8時30分から2027年2月18日(木)午後4時までで、予算がなくなり次第終了します。予算の残額は市のウェブサイトでは公表しておらず、電話で問い合わせる形です。予算がなくなって期間より早く受付を終えた場合は市のウェブサイトで知らせるとされており、市のページに受付終了の知らせはありません。
受付状況の確認日: 2026年10月29日
出典: 安城市の要綱 /制度ページ
確認日: 2026年10月29日(原文と AI で照合・市の制度)

市安城市スマートハウス普及促進補助金

実施: 安城市/2026年度/対象: V2H

金額
定額 5万円
受付
2月18日まで あと111日
申請の順番
着工前に申請(交付決定前の契約・着工は対象外)

金額の注記: 住宅用次世代自動車充給電システム(V2H)単体の定額5万円です。愛知県からの補助金額が含まれています。太陽光発電・HEMSと同時に設置する場合は一体的導入(11万円)の区分になります。

対象者の条件 補助対象のシステムを所有し、実績報告の日に安城市内に住んでいて市の住民基本台帳に記録されている人が対象です。市税を滞納していないこと、暴力団員でないこと、暴力団または暴力団員と密接な関係を持っていないことも条件です。対象になるのは、自分で使うために購入したシステムを、自分が住む住宅、または住むために購入・賃借する市内の住宅に設置する場合と、システムが付いた市内の建売住宅を住むために購入して引渡しを受ける場合です。借りている住宅に設置する場合は、住宅の所有者の承諾が必要です。申請は同じ年度に1世帯1回限りです。店舗などと一緒になった住宅では、自分の住まいの部分だけで使うものが対象です。
対象設備の条件 愛知県の住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金の対象として指定されている未使用品であること。住宅から車への充電だけでなく、車から住宅へ電力を供給できるものが対象です。実績報告の日までに、住宅に太陽光発電システムが設置されていて住まいの部分で電気を使っていること、または愛知県の補助金の対象として指定されている家庭用燃料電池システムが設置されていることが必要です(太陽光発電は同時設置でも既設でも構いません)。
工事の条件 設置工事に着手する予定日(建売住宅の場合は引渡し予定日)の15日以上前までに交付申請が必要です。交付決定の前に工事に着手した場合は補助の対象外で、交付決定通知書が届いてから着工(建売住宅は引渡し)します。工事が終わったら、事業完了日から3か月後の月末または2027年3月5日(金)のいずれか早い日までに実績報告をします。期限までに出さないと補助金は支払われません。保証書の保証開始日は、原則として交付決定日以降である必要があります。補助の対象となる経費が補助金額より少ない場合は補助を受けられません。補助金額が増える変更は着手前に、減る変更は完了前に計画変更の申請が必要です。工事請負契約を結ばずに個人で購入して設置する場合は、事前に市へ問い合わせが必要です。施工する業者が市内の業者である必要があるといった定めは、要綱にはありません。
併用 要綱・公式FAQに定めなし(他の補助金と合算せずに表示。申請前に実施主体へ要確認)
国の補助金と併用できるかどうかは、要綱にも市の案内(リーフレットの「よくある質問」)にも定めがありません(他の補助金と合算せずに表示しています。申請前に市へ確認してください)。安城市の他の補助金などの対象になっている経費は、この補助の対象経費になりません。補助金額には愛知県からの補助金額が含まれています。
受付の方法 予算に達するまで /受付終了 2027年2月18日
交付申請の受付期間は2026年4月1日(水)午前8時30分から2027年2月18日(木)午後4時までですが、V2H(充給電システム)は、2026年7月21日に愛知県の補助の対象設備が指定されたことを受けて受付を開始したと市のページにあり、V2Hの受付が始まった日付そのものは示されていません。受付は予算がなくなり次第終了します。予算の残額は市のウェブサイトでは公表しておらず、電話で問い合わせる形です。予算がなくなって期間より早く受付を終えた場合は市のウェブサイトで知らせるとされており、市のページに受付終了の知らせはありません。
受付状況の確認日: 2026年10月29日
出典: 安城市の要綱 /制度ページ
確認日: 2026年10月29日(原文と AI で照合・市の制度)

市安城市スマートハウス普及促進補助金

実施: 安城市/2026年度/対象: HEMS

金額
定額 1万円
受付
2月18日まで あと111日
申請の順番
着工前に申請(交付決定前の契約・着工は対象外)

金額の注記: HEMS(家庭用エネルギー管理システム)単体の定額1万円です。愛知県からの補助金額が含まれています。

対象者の条件 補助対象のシステムを所有し、実績報告の日に安城市内に住んでいて市の住民基本台帳に記録されている人が対象です。市税を滞納していないこと、暴力団員でないこと、暴力団または暴力団員と密接な関係を持っていないことも条件です。対象になるのは、自分で使うために購入したシステムを、自分が住む住宅、または住むために購入・賃借する市内の住宅に設置する場合と、システムが付いた市内の建売住宅を住むために購入して引渡しを受ける場合です。借りている住宅に設置する場合は、住宅の所有者の承諾が必要です。申請は同じ年度に1世帯1回限りです。店舗などと一緒になった住宅では、自分の住まいの部分だけで使うものが対象です。
対象設備の条件 愛知県の住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金の対象として指定されている未使用品であること。市のページの補助対象機器一覧に無い機器でも要件をすべて満たせば対象ですが、交付申請の前に要件の適合状況報告書と根拠書類を出す必要があります。実績報告の日までに、住宅に太陽光発電システムが設置されていて住まいの部分で電気を使っていること、または愛知県の補助金の対象として指定されている家庭用燃料電池システムが設置されていることが必要です(太陽光発電は同時設置でも既設でも構いません)。
工事の条件 設置工事に着手する予定日(建売住宅の場合は引渡し予定日)の15日以上前までに交付申請が必要です。交付決定の前に工事に着手した場合は補助の対象外で、交付決定通知書が届いてから着工(建売住宅は引渡し)します。工事が終わったら、事業完了日から3か月後の月末または2027年3月5日(金)のいずれか早い日までに実績報告をします。期限までに出さないと補助金は支払われません。保証書の保証開始日は、原則として交付決定日以降である必要があります。補助の対象となる経費が補助金額より少ない場合は補助を受けられません。補助金額が増える変更は着手前に、減る変更は完了前に計画変更の申請が必要です。工事請負契約を結ばずに個人で購入して設置する場合は、事前に市へ問い合わせが必要です。施工する業者が市内の業者である必要があるといった定めは、要綱にはありません。
併用 要綱・公式FAQに定めなし(他の補助金と合算せずに表示。申請前に実施主体へ要確認)
国の補助金と併用できるかどうかは、要綱にも市の案内(リーフレットの「よくある質問」)にも定めがありません(他の補助金と合算せずに表示しています。申請前に市へ確認してください)。安城市の他の補助金などの対象になっている経費は、この補助の対象経費になりません。補助金額には愛知県からの補助金額が含まれています。
受付の方法 予算に達するまで /受付開始 2026年4月1日 /受付終了 2027年2月18日
交付申請の受付は2026年4月1日(水)午前8時30分から2027年2月18日(木)午後4時までで、予算がなくなり次第終了します。予算の残額は市のウェブサイトでは公表しておらず、電話で問い合わせる形です。予算がなくなって期間より早く受付を終えた場合は市のウェブサイトで知らせるとされており、市のページに受付終了の知らせはありません。
受付状況の確認日: 2026年10月29日
出典: 安城市の要綱 /制度ページ
確認日: 2026年10月29日(原文と AI で照合・市の制度)

市安城市スマートハウス普及促進補助金

実施: 安城市/2026年度/対象: その他

金額
定額 5万円
受付
2月18日まで あと111日
申請の順番
着工前に申請(交付決定前の契約・着工は対象外)

金額の注記: 家庭用燃料電池システム(エネファーム)の定額5万円です。都市ガスに接続し、東邦ガスが運営するくらしカーボンニュートラルクラブに入会する場合は5万5千円になります。愛知県からの補助金額が含まれています。

対象者の条件 補助対象のシステムを所有し、実績報告の日に安城市内に住んでいて市の住民基本台帳に記録されている人が対象です。市税を滞納していないこと、暴力団員でないこと、暴力団または暴力団員と密接な関係を持っていないことも条件です。対象になるのは、自分で使うために購入したシステムを、自分が住む住宅、または住むために購入・賃借する市内の住宅に設置する場合と、システムが付いた市内の建売住宅を住むために購入して引渡しを受ける場合です。借りている住宅に設置する場合は、住宅の所有者の承諾が必要です。申請は同じ年度に1世帯1回限りです。店舗などと一緒になった住宅では、自分の住まいの部分だけで使うものが対象です。
対象設備の条件 愛知県の住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金の対象として指定されている未使用品であること。対象となる機器はエネファームで、エコキュート・エコジョーズ・エコウィルなどは対象外です。
工事の条件 設置工事に着手する予定日(建売住宅の場合は引渡し予定日)の15日以上前までに交付申請が必要です。交付決定の前に工事に着手した場合は補助の対象外で、交付決定通知書が届いてから着工(建売住宅は引渡し)します。工事が終わったら、事業完了日から3か月後の月末または2027年3月5日(金)のいずれか早い日までに実績報告をします。期限までに出さないと補助金は支払われません。保証書の保証開始日は、原則として交付決定日以降である必要があります。補助の対象となる経費が補助金額より少ない場合は補助を受けられません。補助金額が増える変更は着手前に、減る変更は完了前に計画変更の申請が必要です。工事請負契約を結ばずに個人で購入して設置する場合は、事前に市へ問い合わせが必要です。施工する業者が市内の業者である必要があるといった定めは、要綱にはありません。
併用 要綱・公式FAQに定めなし(他の補助金と合算せずに表示。申請前に実施主体へ要確認)
国の補助金と併用できるかどうかは、要綱にも市の案内(リーフレットの「よくある質問」)にも定めがありません(他の補助金と合算せずに表示しています。申請前に市へ確認してください)。安城市の他の補助金などの対象になっている経費は、この補助の対象経費になりません。補助金額には愛知県からの補助金額が含まれています。
受付の方法 予算に達するまで /受付開始 2026年4月1日 /受付終了 2027年2月18日
交付申請の受付は2026年4月1日(水)午前8時30分から2027年2月18日(木)午後4時までで、予算がなくなり次第終了します。予算の残額は市のウェブサイトでは公表しておらず、電話で問い合わせる形です。予算がなくなって期間より早く受付を終えた場合は市のウェブサイトで知らせるとされており、市のページに受付終了の知らせはありません。
受付状況の確認日: 2026年10月29日
出典: 安城市の要綱 /制度ページ
確認日: 2026年10月29日(原文と AI で照合・市の制度)

愛知県の制度

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